重度のうつ病だったロビン・ウィリアムズさん自殺という悲しみ

アメリカの俳優ロビン・ウィリアムズさんが重度のうつ病の治療してたんですね。自殺してしまったという悲しみがあったので報告していきます。そこで映画の紹介や一番好きだったいまを生きるの映画の名言をひとつご紹介

ロビン・ウィリアムズさんとはどんな俳優だったか

ロビン・ウィリアムズさん

自分が初めてみたのは『いまを生きる』っていう映画でしたね。あれは全寮制の学校で拘束が厳しかったんですが、そこに先生と赴任した時に教科書をやぶったり破天荒な先生を演じましたね。その中のワンシーンで

「私はこの机の上に立ち、思い出す。つねに物事は別の視点で見なければならないことを! ほら、ここからは世界がまったく違って見える」

そうして生徒に対して影響を与えていくのであります。

他には『パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー』があります。実際にいた医師のお話でユーモアたっぷりで笑いで不安や病状を回復させることに気が付き実際に実行したんですよね。誰もが病気に不安はあるし誰もが死にます。そんな不安を抱える子供立ちを笑いで救って行くお話です。

この他にもレナードの朝やアラジンのジーニーの声やグッドウィルハンティングやナイトミュージアムと言った作品にも出てますしロボットのAIにも出ています。

ロビン・ウィリアムズは人に影響を与える映画や希望や感動をくれる作品に沢山出演されています。そんな人の心や生き方を変える方がうつ病になってしまい自殺してしまったのは本当に悲しいですね。沢山の人を救った映画を提供してくれてありがとうございます。僕たちはいつでも映画で逢えます。ぜひみなさんも追悼のつもりで映画を見てみてはいかがでしょうか

ストレングスファインダーで自信が湧きうつ病が治り就職活動

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