祖母の認知症の世話に仕事で疲れ療養生活にリスカなどを二度

私は今32歳になる女です。今年新しく勤めだした仕事を先月やめてまた療養生活に戻りました。せっかく良くなって新しい生活や仕事を初めて行ったのですが、祖母の認知症の世話に仕事で疲れた後あったことと、祖母が私に甘えまくりで、どこでも呼んだり、覗きをされたり精神に負担をかかっていました。

そして仕事場が精神疾患の方が集まってする仕事場だったのですが、そこの担当の方と、紹介をしてくてた市役所の方のふたりとも気が合わずにますます合わないことだったと思います。

市役所の方はこちらの都合を聞いていても、それより仕事を優先して貰わないと困るというようなことを必ずいう方でした。大変だね。と言うのは口だけで、「仕事をきちんとしてもらわないと社会人として働かせてもらうのだからら甘えがでているよ。」とまで言われました。

仕事場の担当の方は、もの忘れが激しくそれで話したことをすっかり忘れ、それで度々注意をされていたことも心にきていました。もう半年でこの仕事場は向いていないと感じていました。話し合いが頻繁にあってそれで相手を欲しっていこうという取り組みだったのかもしれませんが、ますます追い込まれてました。

10年前も仕事のいじめや、過酷な職種に発症した病気でしたが、またこんな日が来るとは思いませんでした。毎日つらくイライラしてしまって何かに当たらないとダメになるようになりました。仕事場では乾いた笑顔でしていまいたが、もう毎日いなくなりたい。辛いと思うようになりました。

涙も不意に気が緩んだ時にでたり、不眠も出始め。家族と大げんかもしてしまいました。今はまた通院している病院で薬を増やされ仕事を今休んで気が向いた時に仕事をしています。

市役所の方や、仕事場の方にも何度も電話をしていただきましたが、何時になったら仕事をしてくれるの?というこちらを追い込む形だったのでとても悪化していたので、仕事場の方には言い返したりもしました。

今仕事場は精神患者の方と、身体の方が一緒になっていて、それは構わないのですが、その仕事を教える方々が区別と言うか、見た目で判断して仕事をできると思い込んでるところにイライラもしてしまいます。どうしてわかってもらえないのかというのが胸に辛く来ます。

今は本当にすぐすぐ仕事の日数を増やしていくからよろしくというところではなく、一日だけとか、決まった短期バイトをこなしてから初めて行こうと思っています。

私はこのまま定職につけないかも、と不安になったり気分が悪くなってしまいますが、せめて見た目で他人に心配をかけないようになるべくリスカなどを二度としないように今は心がけています。

ストレングスファインダーで自信が湧きうつ病が治り就職活動

スポンサーリンク

スポンサーリンク