松岡修造の名言はやっぱり熱すぎる!!!


松岡修造の名言はうつ病に効くか?それとも両刃の剣か?と思いながら色々調べてみました。松岡修造といえば地球の温度をコントロールしてしまう恐ろしい力があります。松岡修造がいる場所は気温が高い!まじやばい。ソチオリンピックも晴天で高気圧にさせちゃうパワーは本当に恐ろしい。そんなわけでご紹介します。
松岡修造の名言

松岡修造の名言はやっぱり熱い

結果よりも過程を大事にする名言を放つ

  • 勝ち負けなんか、ちっぽけなこと。大事なことは本気だったかどうかだ!
  • 気にすんなよ!くよくよすんなよ!大丈夫、どうにかなるって!ドントウォーリー!ビーハッピー!
  • ミスをすることは悪いことじゃない。それは上達するためには必ず必要なもの。ただし、同じミスはしないこと
  • オウン・ゴールだって、立派なゴールじゃないか!
  • 心の底から好きなことを本気で取り組めるなら、それは幸せ
  • 偶然やラッキーなどない。つかんだのはおまえだ!

ミスをしてもとにかく努力して本気でやっていれば松岡修造は怒らない。本気でやっていることを評価してくれる。でも本気でやっていないと本気出せよ!と怒る。彼にとってはとにかくやるなら本気でやれ!という姿勢が見える。中途半端なことをやっていたら中途半端な結果しか出ない。ということを教えてくれていると思う。

人の弱点を見つける天才よりも、人を褒める天才がいい

辛い時や弱気になった時に読みたい松岡修造の名言

うつ病になると暗い気持ちにもなるし弱気にもなる。じゃあどうやって病気を治すかというヒントがこの名言にあると思う

  • 眉間に皺を寄せていたところで怪我が早く治るわけでもない。 むしろ、明るく危機を受け止める姿勢にこそ早く治るきっかけがある
  • 弱気になったとき、まず一ヵ月後の自分を想像してみる。それが自分の好きな姿だとしたら、そのために何をするべきかを考える。そうすれば、少なくともその日までは目的意識を保ち続けることができる
  • 時間が解決してくれると言うけれど、そうは思わない。でも、行動した時間なら解決してくれるはずだ。
  • どうやったらポジティブに思えるか…。スタート台に立った時に嫌だなと思ったら、“うれしい!”と一人で笑ってスタートして下さい。泳いでいる時も(水面から顔を上げる際に)“ヤッ!ヤッ!”と笑ってください、絶対変わりますから!
  • 人の弱点を見つける天才よりも、人を褒める天才がいい


現実逃避をするのはだめ。頑張ればなんとかなるとか鬱病の人に気軽にいってくるけれど、じゃあどうすればいいかということは言わない。結局他人だから気楽に思ったことを言ってくる。でもこの言葉たちはどうすれば前に進むべきかを教えてくれる。

現状の辛さを受け入れる。現実を受け入れないで嘆いているだけじゃ何もならない。だから治療は先ずは現状を受け入れる。うつ病になった、精神病や障害を抱えてしまったことは今後変わらない。だからこそ辛いけれどそれを受け入れることが最初の一歩なんだと思う。

そこででてくるのが1か月後の自分を想像してみる。これが少しずつ良い自分が想像できるようになったならきっと少しずつ自分を受け入れられてイルんだと思う。

こういったちょっとした事でも行動したら変わっていくんだろうね。時間は確かに怪我など直るけど、そこから先は自分が動かないと何もならない。だからこそ多少辛くても何か行動を起こすことに意味があるのかもしれない。その時はとにかく笑顔をつくってやるといいんだろうね

最後にこんな言葉を

  • 何かを認識してやってみることが「体験」、その体験を二度三度重ねていくことで「経験」になっていく

勇気を持って始めたことは少しずつ繰り返すことで経験になる。そして習慣になって自分の体の一部になると思う。最初は辛いかもしれないけれど辛くなくなった時に新しい自分が出来上がっているんだろうね。

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